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設計~製造~販売までを、1ブランドですべて統合して提供。日本の家電業界初の”
SPA + One to One
”モデル。

OPTSTYLEは、”
世界標準性能の商品を、いつも最安値で
”お届けするブランド

オプトスタイル・ダイレクトは、世界標準のパーツを組み合わせる効率的な物作りで、今までの家電の製品開発の工程を大幅に短縮しています。
また、長い中国ビジネスのネットワークを活かして世界的規模の専業工場に超小口単位で製造委託することで、
品質を確保しながら製造コストをさげることに成功しました。
さらに低コストで作った高品質なテレビを、日本の既存流通を通さずダイレクトにお客様にお届けすることで、
販売や物流コストを大きく低減し、圧倒的なコストパフォーマンスをご提供することが可能となりました。
研究開発や製造ラインの維持コスト、物流や在庫コストを大幅に削減するSPAモデルと、
お客様と直接つながるダイレクトマーケティングを組み合わせ、常に最新のグローバル価格で商品を提供しつづけるビジネスモデルを構築しました。

最高レベルの世界標準のパーツ
の組み合わせが高品質をつくる。

商品の信頼性は
パーツの信頼性

既に世界のテレビの約90%以上が中国で作られています。
世界的な地デジ移行ブームが起きた2010年初頭以降、TV製造は一気にパーツがデジタル化・シリコン化され、
中国で標準的なデジタル部品を組み合わせるモデルに移行しました。
その移行の中で、パーツのグローバル競争が大きく進み、故障率が低く信頼性の高い部品を作れるサプライヤーが淘汰されて寡占化し、
一流家電ブランドに供給しています。
一方で品質が不安定なとにかく価格優先だけのサプライヤーも多く存在します。

オプトスタイル・ダイレクトは、コスト削減だけを追わず、信頼性の高い世界標準のパーツサプライヤーとのみアライアンスを組むことで、
圧倒的な不良率の低減に成功しています。

世界第4位
のテレビ専業工場への製造委託

日本式工程管理
で高い品質レベルを維持

オプトスタイル・ダイレクトでは、2017年の世界出荷台数第4位(約800万台)の大規模なテレビ工場に製造委託しています。
世界のほとんどの有名家電ブランドの製造委託を受注しており、その生産品質は日本式で鍛えられた工程管理方式によって
国際的に高いレベルを維持しています。
また、日本製のメインボードを採用しているので、設計段階から日本のテレビ設計の専門エンジニア会社が加わり、
日本の主要ブランドと同等のテストを繰り返して製品化しています。
世界出荷800万台という日本の国内総出荷台数に匹敵する規模の購買ボリュームを背景にすることで、
少量生産ながら、部品の仕入コストを大幅に低減することが可能となりました。

日本での製品検証と日本人検査員による出荷検査

200以上の検証項目
で細かく丁寧に。

オプトスタイル・ダイレクトでは、日本式で鍛えられた工程管理方式を取っている大規模工場に製造を委託し、
高い品質レベルを維持していますが、さらにその品質を担保するため、製造前の製品検証を日本国内で日本人エンジニアにより細かく行っています。
200を超える検証項目をていねいにつぶしながら工場側と改善を重ねていきます。
決して工場任せにすることなく、日本人が使いやすい家電を作るためのプロセスを実行しています。
また、製造後の出荷検査も工場に日本人検査員を派遣し、最も厳しいクラスの出荷前検査を行います。

オプトスタイル・ダイレクトは、品質管理に万全を期しています。